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集団塾との違い
集団塾では、学校の授業のように受け身の授業になってしまうため、進むのが速くてわかりにくく、またわからないところを教えて欲しくても周りの人が気になって質問ができず、結局苦手な教科はわからないままになってしまいます。また、学年・教科で時間割が固定されているため、部活などの関係で授業を休んでしまうと授業についていけなくなることもあるようです。
 
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個別塾(先生一人に生徒2〜3人)との違い
1対2、1対3が中心の個別指導塾では、授業時間が90分あっても、1対3なら指導時間が30分しかなく、講師は巡回しながらの指導になるので、じっくり教えてもらえません。さらに、積極的な生徒に講師を独り占めにされることが多くなるので、消極的な生徒は質問ができず、自習をしているのと変わらなくなるようです。これでは演習時間は確保できるものの、基礎を理解し、しっかり「わかる」ようになっていないので、学習効果も現れません。
 
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家庭教師との違い
大学生を派遣するだけの家庭教師は、指導全般が講師任せになるので、学習計画や学習プログラムに対する習熟度が未確認のまま進んでしまったり、学習結果に対して何もフォローがなかったり、成績管理が徹底されていないなど、管理上の問題が生じることが多いようです。また、自分の部屋で講師に教えてもらうことから甘えが生じ、自分でやる学習時間(演習時間)が不足し、結果的に講師に教えてもらったときはわかるけど、テストでは解けなかった(わかったつもりになっていた)、ということが起こりやすいようです。
 
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1対1指導+映像授業・プリント学習を組み合わせた塾との違い
1回の授業の中で、前半は講師が1対1でつきっきりで教え、後半は自分一人で映像を見ながら学習したり、プリント学習をするスタイルの塾の場合、質問できる時間が授業時間の半分位しかないので、わからないところを聞きそびれ、自習ばっかりなってしまうようです。これでは1対2〜3の巡回型の個別塾と変わらず、何のために1対1指導の塾を選んだのかわからなくなってしまいます。
 
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